- Date_
- 2021.7.22[木・海の日]
- Place_
- 伝統芸能伝承館 森舞台
会場アクセス
Access
- Online_
- オンライン配信あります
森波は2008年にスタートした登米市野外音楽祭。昨年同様、今年も[300名の限定入場&有料ライブ配信]で開催します!能舞台「森舞台」が会場となって今年で8回目。能舞台ならではの音響装置である床下の甕(かめ)と、プロの音響チームによって、ここ以外にないサウンドを間近で体感できる空間は健在。オンラインでも体感できるよう準備を進めています。お子様からお年寄りまで五感フル活用し、今年も森波を楽しみましょう!
Sympa is an outside music festival in Tome started in 2008. This year, we will have a limited number of entrance up to 300, with broadcasting Live Streaming. It is our 8th year to hold this event at this Noh stage, “Mori-butai”. The stage has some Japanese vases down the floor that is used efficiently to improve the sound echo of the stage. Also, our professional sound team gives you the most satisfying sound experience at our open-air live stage. Sympa is for any generations that anyone from kids to elder people are enjoying this event every year using their full senses. Please join this amazing event!
신파는 2008년 토메시에서 시작된 야외 음악 페스티벌입니다. 올해는 [300명 입장 제한&유료라이브방송]으로 이루어지지만, 매년 모든 연령층의 분들이 찾아주시고 계십니다. 노부타이「모리무대」(일본의 전통적인 가면 음악극인 노가쿠의 무대)가 공연장소로 사용되어진지 올해로 벌써 8년째, 노부타이만이 가지고 있는 특유의 음향장치(무대의 마루 밑에 있는 기와)와 프로음향팀의 손길을 통해 이곳에서만 들을 수 있는 사운드를 더욱더 가까이서 느끼실 수 있습니다. 또한 온라인으로도 체감하실 수 있도록 준비하고 있습니다. 신파는 어린이부터 어르신까지 모든 연령층의 분들이 즐길 수 있는 이벤트입니다. 올해도 함께 신파를 즐겨봅시다!
始于 2008年的 “森波” 是登米市的户外音乐节。和去年一样,今年的 “森波”也将举办限300人入场的现场活动,以及线上付费直播哦~今年的 “森波”是第8次在登米市的日本传统能剧舞台“森舞台”举办。由“森舞台”地板下的日本锅罐所构造的独有音响装置,以及专业的音响团队,无论在现场或线上,您可以体验这独特的音响空间~从小孩到乐龄的大家都能充分利用五种感官来参与这个音乐节。今年也来享受“森波”吧!
バークリー音楽大学卒。現在まで海外5大陸・33ヵ国、約70都市にてライブ活動。イギリスBBCラジオWORLD WIDEアワード2005受賞。Jazz Japanアワード2011受賞。NHKトップランナー、NHK紅白歌合戦、EXミュージックステーション出演。リオ・オリンピック閉会式トウキョウショーレコーディング参加。ジャムセッションmusic lab./ Battle Of Study主催。ビュッフェクランポン/ カイルベルト/ アンティグアエンドーサー。北海道名寄観光大使。
MOTOHARU🔥🔥🔥🎷SOIL&”PIMP”SESSIONS(2001~2016), so-ill, 犬式, (仮)ALBATRUS, Cro-magnon Orchestra, Speak No Evil, MORE THE MAN, KAZKA, Selim Slive Elementz, MoGoToYoYo, サルサガムテープ, IWAZARU
cro-magnon (Jazzy Sport / cm production)
1996年、米国ボストンにて、大竹重寿 (Dr. & Per.)、コスガツヨシ (Gt. & Bass)、金子巧 (Key.)が出会いsessionを始める。1999年、帰国後、『Loop Junktion』を結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースするが惜しまれつつも2004年に活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、『cro-magnon』として活動開始。ステージの大小を問わずオーディエンスを必ず踊らせる演奏が韓国や東南アジアでも人気爆発。2009年、2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月に通算4枚目のフルアルバム『4U』をリリース。2010年12月、cro-magnon初となる全曲Vocalistとのコラボレーションアルバム『joints』をリリース (参加アーティスト : 土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers、TWIGY、GAGLE、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE、MC KAN、三宅洋平、有坂美香、Steve Spacek)。2012年4月、初のベストアルバム『THE BEST』をリリース。同年7月には人気漫画『へうげもの』とのコラボレーションアルバム『乙』をリリース。吉幾三をフィーチャリングした楽曲等で新境地を見せる。2013年、3度目のヨーロッパツアーを敢行し、その記録映像が『THE NORTH FACE』の公式YOUTUBEチャンネルにアップされ話題になる。2014年、7月には5枚目のオリジナル・アルバム『Ⅴ』をリリース、全国40カ所以上のツアーを成功させる。2016年、RHYMESTERのDJ JINとのジョイントプロジェクト “cro-magnon-jin” としてのアルバムをリリース。2019年、3月に6枚目のNew Album “cro-magnon city”をRelease。注目のゲストには、ヒップホップ・シーンから、田我流、BLAHRMY (SHEEF THE 3RD & MILES WORD)の2組が参加。前作以上に貪欲な音楽世界の広がりと、奥深い味わいを感じさせる成熟したアンサンブル/アレンジが巡る、新たな傑作、新しい価値観の創造に向けて今後の活躍が期待される。
IZPON
シシドカフカ EL TEMPO、鎮座Dopeness & Doping Band, Orquesta Nudge! Nudge!, Izfonoなど。パーカッショニスト、プロデューサー、DJとして様々なグループやセッションで活躍中。
宮城県蔵王町在住
シンガーソングライター
雄大な自然に囲まれた環境で暮らしながら、日々音楽の創作活動中
専門学校(日本デザイナー芸術学院)の時に音楽プロデューサー須藤晃氏(尾崎豊、浜田省吾、玉置浩二等)にその才能を認められ、同氏プロデュースによる村下孝蔵トリビュートアルバム「絵日記と紙芝居」(2006年リリース)に唯一アマチュアで参加(当時はジュジュ名)。
村下孝蔵後期の傑作曲「だめですか?」をカバー。
その後、地元宮城県仙台市を拠点に本格的な音楽活動を始める。これまでにCDシングル5枚、アルバム4枚をリリース。
地元仙台の結婚式場(マリアージュ・アン・ヴィラ)のテレビCM曲で起用された「ハレル夜」が話題に。2017年、東北みやぎ復興マラソンの応援ソングに「ともに歩こう」が起用される。
シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。
「ライオンの子」でレゲエリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。
Zフェスからクラブまで様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンドといった変幻自在のスタイルを操る。大胆で繊細、ユニーク且つエネルギッシュなパフォーマンスとリリックで魅せるライブは幅広いオーディエンスの堅い支持を得ている。
レゲエ、ソウル、ファンクやヒップホップなど多様なバックグラウンドがありながら、Spinna B-ILLがマイクを持つと 最早ジャンルの壁はない。ルックスのみならず、その声や歌唱力も日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと独特のフロウにのせた、刺さる言葉でつづられた歌詞もまた根強いファンを獲得している理由だろう。まさにOne&Onlyなシンガーである。
それぞれお互いにデュオパフォーマンスを続けていた小沼ようすけ(gt)、Kai Petite (fender bass six,vo)、沼澤尚(dr)が、3人一堂に集まる合体セッションを試してみたその瞬間から、時代もジャンルも想像さえも遥かに超えた化学反応の連鎖が生まれていることに本人達が驚き&興奮...これをきっかけに全国を回りながらパーマネントな活動を続けているトリオ。
◆小沼ようすけ
14歳でギターを始める。2001年にSONY MUSICよりデビュー、10年間在籍。現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。2004年、リチャード・ボナ(ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーしたトリオアルバム"Three Primary Colors"をNyで録音。2010年、フレンチカリビアンのミュージシャン達とレコーディングした「Jam Ka」発売。グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。2016年、Flyway LABELを設立。第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、「Jam Ka Deux」をリリース。ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響、経験を音楽に採り入れながら、世界を音で繋ぐ創作活動を続けるギタリスト。GIBSON社、La Bella社、DV Markエンドースメント・アーティスト。エレキギターの他にナイロン弦アコースティックギターも使用する。
◆Kai Petite
12才で吹奏楽の演奏に感動し、3年間パーカッションを学ぶ。同時期にギターも始め、2001年に渡米。様々な国の音楽を学び、現地で出会ったメンバーとのオルガントリオで翌年Gibson Jazz Guitar Contestバンド部門で優勝。2009年にメジャーデビュー、3枚のアルバムをリリース。2012年からハーモニカ奏者の倉井夏樹とのユニットやバンドSHAMANZでアルバムをリリースし、それぞれFuji Rockにも出演。オープンチューニング、ベース弦を混ぜたアコースティックギターや、6弦ベース(Fender Bass VI)にギター弦を2本混ぜた変則チューニングベースをメインに、ボイスを取り入れた即興、独自のグルーヴ、世界観を展開中。
◆沼澤 尚
1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,臼井ミトン,河村隆一,大貫妙子,MY LITTLE LOVER,加山雄三など様々なシーンで活躍するドラマー。
1981年日本は東京都調布市生まれ現在39歳!
日本人としてラッパーを志しHIPHOPに日々生かされています。
近年はFNCYとしても活動中!
その他様々な方々とのコラボレーションを展開中!
お世話になっております(^^)感謝!
ジェンベ・マスターのセネガル人、オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。「アフロベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」の意味。セネガルに数世代に渡る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。
2014年 1st Album「BEGUE」、2017年にはPlaywrightより2nd Album「SANTAT」をリリース。「ジェンベの神様」ママディ・ケイタ氏来日パーティーで演奏、ママディ氏より高く賞賛される。
また、国内最大級のジャズフェスティバル「東京JAZZフェスティバル」をはじめ、「アースデイ東京」「すみだストリートジャズフェスティバル」、「中津川 THE SOLAR BUDKAN 」、そして2018年には遂に「FUJI ROCK FESTIVAL」にも出演を果たし、アフロベゲ流の西アフリカ音楽で大観衆を魅了した。
2019年4月にはキャリア初となる7inchシングルを発表、6月には3rd Album「Balko」のリリース。
世界中のダンスフロアで再注目が進むアフリカ大陸全土のダンスミュージックだが、ここ日本でも着実にリスナーを増やしている。日本を代表するアフロビートバンドなることは必至の存在だ。
Afro Begue – アフロベゲ
オマール・ゲンデファル / Vocal, Djembe
津田 悠佑 / Guitar
佐々木 俊之 / Drums
KenKen / Bass
Website » http://afro-begue.com
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1981年秋田県鹿角市生まれ。宇宙、神話、自然、古代文明などのエッセンスを融合させ、時にはポップで時にはシリアス、常に実験的で 変化を心がけ、独特でミステリアスな世界観を表現している。ライブペイント、壁画、イラストの制作を主 に行っており、世界中の数々のアーティストにジャケット制作やプライベートの作品の依頼も受けている。(SNOOP DOGG, BRIAN JACKSON, OMAR LYE-FOOK,JANIS GAYE(MARVIN GAYE 前妻), GEORGIA ANNE MULDROW, RAS G, AFRA, DJ JIN, DEAD PREZ, DE LA SOUL, GROOVEMAN SPOT etc..)俳優Russell BrandやベーシストBootsy CollinsもTokio Artを絶賛。2014年には”42 Modern Psychedelic Visionary Artists You Need To Know(42人のモダンサイケデリックアーティスト)”の一人として選ばれる。2016にはJJA Jazz AwardsにてAlbum Art of the Yearにノミネートされ、同年末にはJDillaの母Ma Dukesと制作したJdillaの絵本を発売。最近では、平面だけではなく立体の作品も制作している。